経過を見た適切な判断ができます。
妊娠初期の妊産婦様に対してその後の経過を定期健診で観察し、状況に応じた対応を行ないます。毎週火・木曜日は総合周産期医療センターである杏林大学医学部付属病院産婦人科(松本浩範講師、岩下光利教授)に外来診察をお願いしています。経過と状況によって素早い対応が可能になります。
医療連携が充実しています。
緊急を要する複雑な状態の場合には連携病院(杏林大学医学部付属病院総合周産期医療センター、武蔵野赤十字病院など)と日頃からの連携体制ができております。
母子を最優先に考えた医療を行ないます。
当院では産婦人科として開院し50年の実績があります。常に「母子ともに安全で安心できる医療」をめざしてきました。産婦人科医師と内科・麻酔科ペインクリニック科の医師との院内連携は十分であります。



